スタンリー・キューブリック

外国映画

突撃(1957年)

ハンフリー・コッブという人が書いた小説が原作で、第一次大戦の独仏戦における第二次エーヌの戦いを描いています。原題の「Paths of Glory」は「栄光の道は墓に続いている」という詩の一節からとられているそうです。
外国映画

博士の異常な愛情(1964年)

『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』は核戦争が現実になるという状況を深刻なタッチではなく風刺喜劇的に描いていて、スタンリー・キューブリックの最後の白黒作品であると同時に、最高傑作のひとつにあげる人も少なくない作品です。
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