ユライ・ヘルツ

外国映画

火葬人(1968年)

プラハの火葬場で働く男を主人公としたチェコスロバキア映画で、全体主義を批判する内容が影響したのか国内では共産主義政権が倒れる1990年まで上映できなかったといういわくつきの作品です。
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