昭和47年

日本映画

天使の恍惚(昭和47年)

若松プロダクションと日本アート・シアター・ギルド(ATG)の共同製作作品で、爆弾テロを扱った内容が問題となって上映を中止すべきだと言う声にさらされ、東宝系映画館での上映は取りやめになりました。
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